医学部予備校に通った効果

最初に学習効果が現れたのは学校の成績が急上昇したということで、学年トップテンに入るぐらいまで成績が上昇したので実力が付いていることを数字ではっきりと実感することができました。 学校の授業のレベルも非常に簡単なものに思えるようになって、数字以外にも学力が向上しているのだなとはっきりわかったのです。 受験の対策も着々と進んでいき、合格圏が見えてきたのでこれなら行けるかもしれないという気持ちになりました。 予備校に通う前までは受験自体無謀なことかもしれないと考えていたのが、今では可能性のあるものとなってきていただけに不安よりも希望の方が大きく前向きに受験をすることができたのです。 元々、厳しいと思っていた状況からここまでこれたわけですから、落ちて元々受かれば儲けものぐらいの気持ちで受験に望むことができたのでいい意味でリラックスをして試験が受けられその結果として全力を出しきることができたのです。 これは間違いなく大丈夫だろうとは思っていたのですが、実際に合格をしたとわかった時には心の底から嬉しいという気持ちが湧いてきてよくここまでこれたものだと感動しました。 予備校に通っていなければおそらく医学部合格は難しいどころか、受験すら諦めていた可能性もあったので個別指導の予備校を選んで正解でした。

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